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亜硫酸無添加ワイン

数世紀前より培われた経験によってアモロー家独自の手法が創造されて来ました

近年の特徴的な改革

» 1921年 : ジャンがよりしなやかでアロマティックなワインを造る為に100%除梗を行う

» 1934年 : ロベールが発酵時に果房を液中に沈めてより抽出を行う方法を取り入れる » 1990年以降 : ジャン・ピエールとパスカルが亜硫酸の無添加で醸造する研究を始める。これらのワインは完璧に選果された葡萄を使い、発酵は亜硫酸や酵母を添加せず補糖もせずに行う。また熟成中(24カ月)も一切亜硫酸は添加せず、月の周期に合わせてバトナージュを行う。(ビオディナミに基づく醸造) この手法によりフィルターをかけず濾過も行わず、長期熟成が可能ながら若い内も高品質なワインを造る事が出来る。これらのワインは1998年より販売開始。まさに純粋なる“テロワールそのものの表現”である。

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